煌めき☆アンフォレント、『やくならマグカップも 二番窯』実写パート主題歌を10/6配信リリース | GirlsNews

煌めき☆アンフォレント、『やくならマグカップも 二番窯』実写パート主題歌を10/6配信リリース

アイドルユニット/グループ ニュース
煌めき☆アンフォレント
煌めき☆アンフォレント

“宇宙”をモチーフに活動する6人組アイドルグループ「煌めき☆アンフォレント」(通称:キラフォレ)が、10月より放送スタートするTVアニメ&実写『やくならマグカップも 二番窯』の実写パート『やくならマグカップも 二番窯-やくもの放課後-』主題歌となる『輪廻×レインカーネーション』(読み:まわるレインカーネーション)を、10月6日にデジタルシングルとしてリリースすることが決定した。

キラフォレにとっては念願のタイアップ曲となった同曲は、Elements Gardenの下田晃太郎による書きおろし楽曲となっており、”陶芸”をテーマとした作品の世界観を、生バンドのまさに”人の手による”演奏で描き出した仕上がりとなっている。

これまでのキラフォレの楽曲とはサウンドのカラーが異なり、それぞれのメンバーがどのように今回の楽曲に向き合い、”やくも”の世界に寄り添い、歌い上げているかに注目だ。『輪廻×レインカーネーション』は10月6日より主要音楽配信サービスで聴くことができる。

【メンバーコメント】

《白瀬乃愛》
今回私たちがリリースさせていただく『輪廻×レインカーネーション』はキラフォレにとっては珍しいバンドサウンドのナンバーとなっていて、陶芸の作品と同じように人の手によって奏でることを大切にして制作された楽曲です。実際に楽器のレコーディングを見学させていただいたり、仮歌の段階から自分たちで録っていったり、初めて「曲をつくる」ところから携わりました。生のサウンドにこだわった、グループとしても新たな挑戦となる楽曲なので、今の私たちが出せる最大限の勢いやパワーでさらに作品を盛り上げていけたらと思っております。『輪廻×レインカーネーション』とともに「やくならマグカップも」の世界を楽しんでいただけたら幸いです。

《穂村ゆうか》
キラフォレ念願のタイアップということで、気合いの入るレコーディングになるだろうなと思っていたのですが、なんと今回は自分たちで仮歌の段階からいっしょに作ったりしたことでたくさん私たちの想いや熱量を込めることができた曲になりました!キラフォレファンの方には今までには無かった曲調だったり音を楽しんでいただきたいですし、「やくならマグカップも」を通して私たちを知った方には作品の世界観とともに楽曲も楽しんでたくさん聴いていただけたら嬉しいです!

《神谷美玲》
今回の曲は『やくならマグカップも』の題材である陶芸をイメージさせる言葉やアニメの舞台を感じさせる表現も歌詞の中に含まれていたり、いろいろな楽しみ方ができる楽曲となっています。私も岐阜県の生まれとして多治見市は思い入れの深い場所だったりするのでとても感慨深いです。私たちの想いが『輪廻×レインカーネーション』にすべて込められているので『やくならマグカップも』と共に私たちの熱い想いも受け取っていただけたら嬉しいです。何度も聴いて新しい自分をみつけてください。

《羽純凜》
キラフォレにとって念願のタイアップということで『輪廻×レインカーネーション』を唄わせていただけること、本当に嬉しいです!今回初めて仮歌から自分たちの声で作ったり、楽器のレコーディングを見学させていただいたりと制作段階から参加させていただきました。生のバンドサウンドというキラフォレとしては珍しい曲調に仕上がっていますが、作品の世界観にぴったりの歌詞になっていると思います!たくさんの想いを込めて唄いましたので、ぜひ歌詞やサウンドなどにも注目して作品と共に楽しんでいただけたら嬉しいです。

《達家真姫宝》
今回の曲は仮歌から自分たちで録ったり、楽器録りを見学させていただいたりと最初から曲に関わらせていただいて、いつも以上に気合いの入ったレコーディングになりました!いつものキラフォレとは違った曲調に仕上がっていると思うので作品と共にいっしょに楽しんで聴いてくれたら嬉しいです!

《桐下愛未》
「やくならマグカップも」の実写パート主題歌を担当させていただけること、凄く嬉しくて光栄です!指先で形作る陶芸のように、「輪廻×レインカーネーション」も仮歌からメンバーみんなで作り、歌詞にも”土”という言葉が織り込まれていたりとやくもにピッタリな曲になっているので、ぜひたくさんの方に聴いていただきたいです!よろしくお願いいたします!

煌めき☆アンフォレントの動画を観る

関連商品